Archive for category 未分類
キュートなお尻♡な〝メロン″
Posted by 総務課JA秋田ふるさと 広報担当 in 未分類 on 2015年8月13日
地場産野菜たっぷりの平病給食
Posted by 総務課JA秋田ふるさと 広報担当 in 未分類 on 2015年8月12日
JA秋田厚生連平鹿総合病院は、7月27日から8月9日までの2週間、JA秋田ふるさと直売の会「ふるさと安心畑」会員が生産した農産物を毎日3食、病院食に採用しました。今年はさらに連携を強め、昨年よりも1週間長く、11品目多く納品しました。会員27人からキュウリやトマト、ナス、メロンなど計25品目の地元産農産物で、健康元気の回復を応援しています。
この企画は、2011年度から実施し、今年で5年目になります。初年度には(か)も携わっておりました。
「たっぷり横手野菜の2週間」として、病院食に地場産の野菜をとともに、同病院栄養科による手作りの野菜カードが配られていました。カードには、野菜の栄養のワンポイントや調理方法などが記載。同病院のエントランスホールにも設置され、多くの来院者も足を止め、お気に入りのカードを持ち帰っていました。
同病院栄養科では、常食や軟菜食、減塩食など、毎食約300食を提供しており、地元産食材を積極的に使うように努めてくれています。例えば、山内ワラビや山内いものこ、菌床シイタケなど(元資材で配達担当の(か))
また、郷土に伝わる「こざきねり」や「笹(ささ)巻き」などの行事食も年間50回以上実施しており、入院患者に大好評です。栄養科の管理栄養士は「単調な入院生活の中で給食を1つの楽しみに、おいしいと喜ばれ完食してもらえるよう心がけています」と話してくれました。
さらに食べ物の呑み込みが困難な患者にも地場産のおいしいスイカを味わってもらおうと、スイカを半分にし中身をくり抜き、その果汁を絞り、ゼリーにして本物のスイカのように△にカットしたものを提供していました。(写真)(か)
手間をかけて作った食事を「あっ」という間に食べる自分、、、もっと自分に感謝します!(自爆)
女性部役員教育文化活動研修会・・・家の光協会副編集長編
Posted by 総務課JA秋田ふるさと 広報担当 in 未分類 on 2015年8月8日
JA秋田ふるさと女性部は8月7日、教育文化活動をより充実させるための研修会を実施しました。今回初めて(一社)家の光協会の編集本部副編集長と普及文化局の担当者を招き、将来のライフプランの設計や記事活用、作り手の視点などを学ぶとともに、普及に関する提案の助言を受けました。
女性部の役員ら49人は、(一社)家の光協会の編集本部の宮川博美副編集長から10年後も輝き続けるための「家の光」の活用方法や大切にしている4つのテーマ①食と農②暮らし③家族④協同―などについて学びました。
さらに「家の光」の記事にあるクイズでは、都道府県別での食料自給率(24年度概算値)が、秋田県は177%で全国2位という問題などに挑戦。本県の農業力の魅力とともに、充実した記事の内容にもとても感心していました。その後、参加者らは「お福分け鶴」(「家の光」2012年2月に記載)を作り女性部の活動に役立てようと計画しました。(写真)
また、普及担当者は「寝る前のたった5分間の読書が認知症予防にもなり、健康に大変よい」と購読を勧めていました。
神谷光子部長は「良い内容も読まなければ意味がありません。興味のある記事を見つけ、暮らしに役立てていきましょう」と呼び掛けました。(か)
この「お福分け鶴」の鶴の中にはアメっこが入っております!アメちゃんの代わりに、プレゼントを入れて贈っても喜ばれるかもネッ(@0@)―☆
でも、鶴といえば、ニュー〇ンの激熱!!「これより我ら修羅に入る」 (☆。☆) キラーン!!
カメムシ多発注意報!
Posted by 総務課JA秋田ふるさと 広報担当 in 未分類 on 2015年8月7日
8月のメールで全戸配布になりました「水稲病害虫防除情報」で、カメムシの徹底防除が呼び掛けられました。これは、管内の各地区での7月下旬のカメムシすくい取り調査の結果、捕獲頭数が今年も多いことを受けて発令されたもので、病害虫防除所でも注意報が出ております。(か)
平成27年8月7日 注意報 第2号 斑点米被害に注意(241KB)(PDF文書)
かつて「エアウルフ」というTV番組(海外ドラマ)あり、ヘリをみるとなぜかそのテーマソングがよみがえります!たしかマッハ(音速)で飛べるヘリだったような・・・(^♪^)テーマソングを覚えている人がいたら嬉しいなっ
枝豆部会 目ぞろえ会
Posted by 総務課JA秋田ふるさと 広報担当 in 未分類 on 2015年7月27日
JA秋田ふるさと枝豆部会は16日、同JA平鹿野菜集出荷所で出荷講習会を開きました。同部会では、一元集荷と検査員制度による品質の均一性を重視し、さらに食味を重視した出荷調整を誓いました。
管内の極早生品種の出荷は、平年よりもやや早い12日から始まっており、今後10月中旬まで400㌧(前年比16%増)の出荷量を目指します。
6月の降雨量が平年の5割程度とかなり少なく、乾燥により生育に影響が出ています。佐藤勇部会長は「液肥による葉面散布の回数を平年よりも1回多くし、収量と品質を確保してほしい」と呼び掛けました。
部会員ら71人が参加した講習会には、県の平鹿地域振興局農業振興普及課や市場の担当者を招き、情報を伝えました。これを受けて同部会は、①開花日から収穫適期を予測し計画的に収穫 ②液肥の葉面散布によるさや肥大の充実 ③降雨を予測した防除実施―などで、長期安定出荷の強化を確認しました。(か)
今年は高単価が期待できます!頑張りましょう。ワッショイ\(^▽^)/
4倍超のアスパラガス
Posted by 総務課JA秋田ふるさと 広報担当 in 未分類 on 2015年6月22日
管内の平鹿地区の組合員松沢武弘さんの畑で特大のアスパラガスが採れました。重さが160㌘で太さが3.5㌢の超大物。通常の出荷基準の2Lサイズでは重さが平均38㌘で太さ2㌢で、4本組で150㌘の出荷に対してこの大きさ!1本で4本分を超えています。中央に置いた鉛筆と比較しても、その規格外の大きさにビックリ。平鹿支店の営農センターの担当者は、「松沢さんの圃場では太めのアスパラが良く採れ、表彰したこともある。本人もこんな大きなものは初めてと持参してくれた。アスパラを担当して久しいが、驚くばかりの大きさだ」と語りました。(か)
でかい! ビック(リ)、サーイズッ!!(@0@)
歩こう会
Posted by 総務課JA秋田ふるさと 広報担当 in 未分類 on 2015年6月16日
JA秋田ふるさと健康推進協議会は6月16日、JA健康寿命100歳プロジェクトの一環として「歩こう会」を行いました。ウォーキングを行うことで、毎日の健康づくりに役立てようと毎年実施しており、今年で11回目となる同会には、同協議会会員や一般参加者など111人が参加しました。
「今日のウォーキングと交流会で心と体の健康を」を合言葉に、NPO法人「よこてスポーツクラブ」理事長の鎌田耕治氏の指導の下、4㌔のコースを60分かけて歩きました。参加者らは、新緑豊かなコースをマイペースで歩みを進め、コース途中にある彫刻などの芸術にも触れながら清々しい笑顔を見せていました。
小田嶋傳一会長は、「JA健康寿命100歳プロジェクトの名の通り、100歳になるまで元気に歩き続けよう」と参加者に呼び掛けていました。(か)
広報は先回りしてカメラのシャッターポイントを探します。だから、余計に汗をかきます。そして、たった1枚しか使わない写真のために何枚も犠牲にしますorz。採用する写真の他にもグッドな写真もあるので、たまにブログにあげます。屋外の行事は、天候に恵まれること、そして、赤保留は必ず当たることを切に祈る自分です。





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